ageは、
「持続可能なチーズ工房であること」を
ひとつの軸にしています。
50年後、100年後も、
この場所でチーズをつくり続けられるか。
その問いから、
ageのものづくりは設計されています。
日本人らしいチーズとは何か。
日本酒に合うチーズとは何か。
そして、
どんな環境で、どんな形で届けるべきか。
パッケージも、
チーズが見えない仕様にしました。
それは、
味や背景を想像してもらうための
ひとつの選択です。
流行や効率ではなく、
時間に耐える判断を積み重ねること。
この動画では、
代表・長原 覚が
ageの原点と、
今も変わらず大切にしている考えを
自分の言葉で語っています。
よろしければ、こちらからご覧ください。
▶︎ YouTubeリンク
https://youtu.be/-uy-NqWsRgY?si=po1NCIqGjACE_fhj
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